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2014/09/02 10:53 東京金取(クリック365)建て玉のデータを更新しました。
2014/09/02 10:20 テクニカル分析最新記事を更新しました。
2014/09/02 09:25 チャート/データを更新しました。
2014/08/31 22:31 テクニカル分析最新記事を更新しました。
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為替掲示板
チャートの最後は 2014/09/02午後11時台
為替相場情報
市場概況 このページのトップ
2014/09/02(火)
20:25 JST USD/YEN=104.92 EUR/USD=1.3115 NY金=$1271.53 NY原油先物=$95.14
欧州市場ドル・円は一時、105円台。ドルの堅調地合いは欧州市場にも引き継がれドル・円は 105.01近辺まで上昇した。米長期金利と日経平均先物の上昇がドル・円の追い風になっている。ユーロ・ドルは依然として上値が重い。1.3130/35レベルで上げ渋ったあと 1.3110近辺へ反落した。

16:33 JST USD/YEN=104.84 EUR/USD=1.3129 NY金=$1276.73 NY原油先物=$95.71
東京市場午後のドル・円は 105.00レベルを狙う動き。日経平均株価が前日比 +192円で終了。株高⇒円安の図式が鮮明となりドル・円は 104.90に迫る水準まで上昇した。値ごろ感からのドル売りに上値が重くなっているものの、大した押し目もないままドルの堅調地合いが続いている。ユーロ・ドルは 1.31台前半で下げ渋る展開。午前の軟調地合いを引き継ぎユーロ・ドルは 1.3115付近へ下げ幅を拡大したが、その後はユーロを買い戻す流れとなり 1.3135レベルへ反発する場面があった。

12:51 JST USD/YEN=104.80 EUR/USD=1.3118 NY金=$1281.18 NY原油先物=$95.79
東京市場ドル・円は 104円台後半へ上昇。104.35付近で寄りついたあと、日経平均株価の上昇とともにドル・円は 104.40を越えるとドル買い一色の展開となり 104.85付近まで買い進まれた。ユーロ・ドルは軟調地合いが継続。ドル・円の上昇に煽られてユーロ・ドルでもドル買いが優勢となった。ユーロ・ドルは 1.3130付近で伸び悩み 1.3117近辺へ下落した。

2014/09/01(月)
20:38 JST USD/YEN=104.27 EUR/USD=1,3138 NY金=$1287.19 NY原油先物=$95.66
欧州市場ドル・円は 104円台前半で小じっかり。特に新たな手がかり材料がない中、米長期金利が小幅ながら上昇していることからドルしっかりの展開。ドル・円は一時、104.28近辺まで上昇した。ユーロ・ドルは下落の流れが一服。1.3145付近へ反発する場面があった。

16:37 JST USD/YEN=104.14 EUR/USD=1.3130 NY金=$1288.74 NY原油先物=$95.59
東京市場午後のドル・円は小幅もみ合いが継続。一時、104.20付近へ上昇したものの、市場の動意が鈍くあとが続かず。104.10付近へ反落後、104.15近辺での取引きとなっている。ユーロ・ドルは小反発。1.3120付近で下値を固めたあと 1.3135レベルへ上昇する場面があった。

12:41 JST USD/YEN=104.18 EUR/USD=1.3120 NY金=$1286.95 NY原油先物=$95.76
東京市場は静寂。NY市場引けから小高く始まったドル・円は 104.15前後の狭いレンジでほぼ横ばい。104.10、104.20のいずれにもタッチしなかった。ユーロ・ドルも小動き。1.3130付近で寄りついたあと先週末の流れを引き継ぎ弱含みに推移。1.3120近辺まで下落した。

2014/08/30(土)
08:42 JST USD/YEN=--- EUR/USD=--- NY金=$--- NY原油先物=$---
NY市場ドル・円は 104円台を回復。NY市場オープン後に発表された8月シカゴ購買部協会指数が市場予想を上回り8月ミシガン大学消費者信頼感指数改定値は速報値から上方修正された。これを受けてドル・円は 104円台に乗せるばめんがあったが、値ごろと見たドル売りに押されて 103.82へ反落。しかし、ドル売りの流れは続かずその後は引けにかけてドルを買い戻す動きが優勢となった。ドル・円は 104.11をつけたあと 104.05/10レベルでNY市場の取引きを終えている。ユーロ・ドルは軟調地合いが継続。NY市場オープン後、1.3190/95レベルで頭打ちとなり 1.3132まで下落した。8月ユーロ圏消費者物価指数が弱かったことからデフレ懸念を材料にユーロへの売り圧力が強まった。ユーロ・ドルは反発の気配もほとんどなくこの日の安値圏でNY市場をクローズ。

2014/08/29(金)
21:09 JST USD/YEN=103.96 EUR/USD=1.3189 NY金=$1285.72 NY原油先物=$94.96
欧州市場ドル・円は 103円台後半で小じっかり。米長期金利の小反発やウクライナ情勢に対する過度な懸念が後退してリスク回避ムードの動きが落ち着く中、ドルを買い戻す流れになった。ドル・円は 103.80付近で下値を固めたあと 104.00に迫る水準まで上昇した。ユーロ・ドルは概ね 1.3170/95レンジを中心にユーロを買い戻す動きがやや優勢となっている。

15:42 JST USD/YEN=103.80 EUR/USD=1.3163 NY金=$1289.60 NY原油先物=$94.73
東京市場午後のドル・円は材料難から動意の鈍い値動き。日経平均株価が下げ幅を縮小すると同時にドル・円が小高く跳ねる場面があったが、103.85付近で上げ渋って 103.75近辺へ反落した。ユーロ・ドルは先安観が根強い中、じり安の展開。1.3180付近で伸び悩み 1.3160近辺へじりじりと値を崩した。

12:51 JST USD/YEN=103.82 EUR/USD=1.3180 NY金=$1289.98 NY原油先物=$94.73
東京市場ドル・円は 103円台後半で小動き。103.70近辺で小刻みな売り買いが交錯したあと 103.80レベルへじり高に推移した。ウクライナ情勢緊迫化によるリスク回避の動きは続かず、好調な米経済指標を背景にドル・円の下値は固かった。ユーロ・ドルは動意薄。1.3180/85レンジを中心にほぼ横ばい状態となっている。

09:08 JST USD/YEN=103.72 EUR/USD=1.3185 NY金=$1290.21 NY原油先物=$94.54
NY市場ドル・円は 103円台後半で方向感出ず。NY市場オープン後に発表された米第2四半期GDP改定値が上方修正されたことを受けてドル・円は 103.70付近から 103.90へ上昇したが、ドル買いの流れは続かなかった。ウクライナ情勢の緊迫化がドル・円の上値を重くしたため、ドル・円は引けにかけてじり安に推移。103.65レベルへ反落したあと 103.70近辺でNY市場の取引きを終えている。ユーロ・ドルは米GDP改定値発表後に 1.3159へ下落したが、ポジション調整や利食いの動きにじりじりと反発。1.3180/85レベルでNY市場を引けている。




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米経済指標 このページのトップ
日付指標結果予想前回
9/ 2ISM製造業景況指数59.057.057.1
9/ 2建設支出1.8%1.0%-0.9%
9/ 3製造業受注-11.0%1.1%
9/ 4ADP 雇用リポート-220K218K
9/ 4新規失業保険申請件数-300K298K
9/ 4貿易収支--$42.0B-$41.5B
9/ 4ISM非製造業景況指数-57.958.7
9/ 5非農業部門雇用者数-220K209K
9/ 5失業率-6.1%6.2%

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